2007年04月27日

ネタが無い、そんな時はー

今日はバトンを一気に消化〜

二本だけどねー。


☆日→英→日翻訳で意味判らない恋愛を語るバトン☆

こちら→ http://honyaku.yahoo.co.jp/transtext
の翻訳機能を使ったバトン
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例)「私はバトンの回答をするのが大好きです。」
 →「I love that I do an answer of a baton.」
 →「私は、私が棒の答えをすることを好きです。」
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Q1:最初は、簡単に自己紹介してください。
  (まず、簡単に自己紹介をしてください。)

◆原文
えー、ぎゅうにくです。
名前の意味はあんましないです。
血液型はA型。けど割と大雑把?(だと自分は思ってる)
血液型占いは信じてません。話のネタにはするけど・・・
趣味はブツブツ言いながらゲームすること、絵を描くこと。
特技はアナゴさんのマネ。多分。
こんなもんかな。


◆変換文
あー、それはぎゅうにくですです。
名前の意味は、それをマッサージにしません。
血液型は、Aタイプです。けどは、比較的に不注意ですか?(だとは、自分で考えます)
私は、血液型運勢判断を信じていません。
ものを描く、ゲームがする絵...物語の証拠でつぶやいている間たとえ私がそれをするとしても趣味。
特殊技能に関しては、それは模倣された海ウナギです。おそらく。
こんなもんかな。

◆コメント
マッサージ・・・海ウナギ・・・意味わからんな・・・
この翻訳が前からおかしいことは知ってたけど・・・。


Q2:突然大好きな人を教えてください。
  (いきなりですが、好きな人を教えて下さい。)

◆原文
そんな本当のコトを言うワケも無く・・・
そうだな、けど一応適当に行っておくか。
じゃあ、英語の教科書で出てきた「Tanaka Megumi」さんで。

◆変換文

してください...そうだな、けどはしばらくの間きちんと本当のものを言っているそのようなWakeなしで済まします?
そして英語の教科書を出した「タナカメグミ」で。

◆コメント

なんかこの変換文すげぇイライラするな・・・・


Q3:最高は、人のどこにありますか?
  (その人のどこが一番好きですか?)

◆原文

その星空のような、ダイヤモンドの瞳。(意味不

◆変換文

ダイヤモンドの目は、星明りの空を好みます。(意味、なし、-)

◆コメント

うわ、意味、なし。
カッコイイな。
今度から使おう。
意味、なし。



Q4:あなたは、人とつきあいたいですか?
  (その人と付き合いたいと思いますか?)

◆原文

二次元の人だしなぁ・・・
実らない恋ってヤツか・・・・
いや、あの、変な方向に取らないように。
あくまで教科書のタナカメグミさんの話しだよ。

◆変換文

それで、それ、いいえ、二次元の人だしなぁ...
果物は、取りません...それがほとんど愛が人でないかのはどうかについて奇妙である方向で。
それは、最後まで教科書の田中めぐみの物語です。

◆コメント

ここまでまどろっこしい言い回し出来るのはある意味すげぇ!


Q5:人は突然あなたの部屋にそれを送って、
   私が「今日からここに住んでいます」と言いました。
どのように、あなたはそれを持ちますか?
(その人が突然あなたの部屋にやってきて、
「今日からここに住む」と言いました。あなたはどうする?)

◆原文

とりあえず全力で追い出す。
怖いし。
嫌だよ、ある日いきなりタナカメグミさんが部屋に居たりしたら・・・。
本当に好きな人であっても、本気で追い出すな。
部屋だけは自分の空間であって欲しい。
トビラ無くてリビングから丸見えな部屋だけど。

◆変換文

私は、まず第一に、あらゆる努力であなたを送ります。
私は激しいです、そして。
一日田中めぐみが突然部屋不快なだよでいるならば、それはそうです...
たとえそれが本当に大好きな人であるとしても、深刻に彼を送らないでください。
部屋だけは、その人のスペースです。
それはそこの黒い凧ラでない部屋であって、生きることから、表示に完全にさらされます。

◆コメント

・・・こういう翻訳機能を英語の宿題で使おうかな、と思ったけど
やめておくわ・・・・。
オレはそんなに激しくないです。

Q6:大好きな人は、どうか、よいようである人に、この棒を渡します。
  (このバトンを、好きな人がいそうな人に回してください。)

◆原文

よーし、
じゃあ「まめ君」「ゆなる君」「みかん君」「ミィヤマン」で。
あー、○○○君、好きな人はどの世界に居てもいいと思うよ。(意味は問わないように。
だからやってミソ☆

◆変換文

当時のよーしは、そうです「勤勉なあなた」「ゆなる」「マンダリン」「ミィヤマン」。
ああ、私はそこのそれがあるかもしれないと思います、○○○、どんな世界でもの大好きな人。(それに意味を尋ねないでください。)
したがって、私はそれをします、そして、それはミソです☆

◆コメント
まめ君→勤勉なあなた
みかん君→マンダリン
・・・すげぇな。ある意味。

そして最後の
「そして、それはミソです☆」
が異常にムカツクな・・・・。

まぁ、上記の方々、気が向いたらやってみて下さいな。

ほんでは、もう一本。続きを読む

2007年04月22日

滑って転んでだからなに。

とりあえず漫画更新しましたー。

ノロくてすいません。

これでも精一杯です(・ω・`)

読んでくれてる人も結構居るみたいなので最後までは頑張りますよー。


さて、本日の日記。

私が通う学校への道のりには、なんだかたくさん

ガソリンスタンドがあります。

自転車で高校へ通っているのですが

例えば、道で通行人や車を避けようとするとき、

ちょっとガソリンスタンド内に入らなければならない

状況になることがあるのですよ。

んで、そのガソリンスタンドの外周にはミゾがありますよね。

(アレ、詳しくは分からないけど水を流すためのミゾなんでしょうかね?)

自転車でその上を通ろうとすると

タイヤがミゾにはまってコケそうで怖くありません?

オレ、昔一度アレでころんだこともあるので

結構怖いんですが・・・。

オレが通学している道すがらのガソリンスタンドに

一件だけその溝の上に金網が敷いてあるガソリンスタンドがあるのです。


なんというか、ちょっと関心しましたねー。

細かいところに気が届いてるなー、と。

ましてや、お客で来るであろう

車の人やバイクの人は溝なんかにはまらないでしょうに。

お客でもない、自転車の通行人に対するその気配り。

いや、店側がそこまで考えてるかわかりませんけどね。

ちょっとその気遣いに感動しました。

自分もそういう細かいところに

気が届く漢になりたいです。



以上、面白くないけど今日の日記。

2007年04月16日

あらしのひるに

たまには日記らしい日記でも書こうかと思います。

今日の学校からの帰りのコトです。

朝来るときは大雨で、

とても大変な思いをしながら学校へ行ったのですが

友達のA君から

「今日は一回降り止んだら、午後からはずっとくもりらしいよ!」

と、聞いたので帰りはルンルン気分で帰りました。


しかし、途中から

雨が途中から朝の五割り増しくらいで降り出し

更に暴風・雷音がセットでした。

なんだか妙に裏切られた気分がしました。

こんなとき、オレは誰を恨めばいいのでしょうか?


んで、必死に家への帰路を走っていると

信号待ちをしている時に

向こうの歩道におっさんが五人ほどいました。

別にそれはいいのです。


ただ、みんな同じ色の青い傘を差してるんですよ!

すごい連帯感。

無駄なミラクルです。





・・・あ、ごめん。
今のウソ。


本当は三人でした。

五人とかウソついてすみません。

三人ってしょぼいかな?ってウソつきました。

すげぇ微妙なウソついてすみません。

ほら、微妙なウソってついちゃうことあるよね?

ドラクエとかポケモンで、本当はまだLV98なのに

「もう99になっちまったよー」とかウソついたりとかするじゃないですか。

そんな感じですよ、このウソも。

ミカンの白いトコ取って食べるのは「たまに」なのに

周りの話しに合わせて

「あ〜、オレもいっつも白いとこ取っちまうよ!」

とかウソついたりするじゃないですか。

そんな感じですよ、このウソも。


まぁ、そんなコトは置いといて

その後近所のスーパーでケシゴム買おうとしたんですよ。

そしたら、そのスーパーには


文房具コーナーに鉛筆もノートもケシゴムもないんですよ・・・。

なにがあるかっつうと

ネームペンと習字用の和紙と筆ペンしかありませんでした。

他が売り切れってワケじゃなくて

本当にそれしかありませんでした。

あ、あと封筒があったくらいでした。

どんだけ和紙推奨なのかと。

オレはあのスーパーに問いたい。


オレはきっと、あの三体の青いおっさんのせいだ、と

思いましたね。

きっと青い傘を差した三人のおっさんがそろったら

なんか微妙な不幸が起こるのだ、と。

つまり、マヂで五人そろってたら

オレはもう今は生き残ってなかった・・・みたいな。


そんなこんなでビショビショで帰ったんですが

なんと!

机の上に新品のケシゴムがあるじゃないですか!

どうやら昨日オレはカーチャンに頼んでたようです。

すっかり忘れてました。

お金を無駄に使わなくて良かった・・・・。



・・・・そうか!

あの三人の青い傘のおっさんのおかげに違いない!

そう思いましたね、今度は!


みなさんも三人の青い傘のおっさんに会ったら

なんか微妙にイイコトが起こるかもしれませんよ。






・・・無理矢理書き出したせいか

恐ろしく意味のわからん日記になった。




ではまた。

アディオス!


2007年04月13日

高校生活第二章、開幕。

一年生の時は、自転車でバス停まで行き

そこからはバスで高校まで行っていたのですが

二年生からは経費節約の為高校まで全て自転車で通うことに。

行き・帰りを合わせると1日30km近くを走ることになるみたいです。

大変です。

高校生活四日目にしてちょっと挫けそうです。

ワープしたいな・・・。

もしくは飛びたい・・・。

鳥が飛ぶのは体重の三分の一くらいの胸筋のおかげだって

どっかで聞いたような。

人間でそうなると・・・

ものすごい逆三角形になりそうですね。

オェェエエ・・・・。


さて、本日はショートネタで。


昨日、自転車で家に帰っていたら

後ろから「ブロロォオオン!ブロロォオオン!」って音が。

ほら、町とか行くとよくあるじゃないですか。

ブォンブォン言わせながら道を走ってるバイク。

大抵、デカくて重そうなバイクに

ちょっと怖そうなニーチャンが乗ってるモノですよね。


しかし乗ってるのは

どうみても普通のおばちゃんでした。

バイクもなんか普通の原付っぽいです。

足下には買い物袋があります。

普通のおばちゃんです。


しかし何故かバイクが

「ブォンブォン」言ってます。

違和感ありすぎでやばいです。


信号で止まってるおばちゃんに釘付けになっていると

おばちゃんは華麗に爆音をあげて

走り去っていきました・・・・。


なんで・・・・

っつか、なんだったんだろうあのおばちゃん・・・。


2007年04月07日

ネタがない!?なら作れ!

漫画更新しました。

なんかもう早く終わらせたいです。

こっぱずかしいのなんの。


さて、今回もネタがありません。

なら作っちまえーっ!てことで

今回もくだらない話をつらつらだらだらと書こうと思います。


じゃあ、今日はちょっとホラーめで・・・


この前、友人と集まって怖い話しをしてたのですが・・・

みなさん、「かごめかごめ」は知ってますか?

あれですよね、みんなで一人の子を囲って

「かごめかごめ」の歌と一緒に回って

歌が終わったときに、囲まれた子が、

後ろの子が誰かってのを当てるという

今冷静に考えれば

なにひとつ楽しむ要素の無い遊びなんですが


みなさんもやったことありますかね?


実はこの「かごめかごめ」には様々な都市伝説があります。

まぁ、みなさんも色々知ってるんじゃないでしょうか。

生け贄を選ぶ為の歌だの

流産して幼い命を散らせてしまった妊婦の悲しい歌だの

罪人についての歌だの

はたまた徳川の財宝の在処を暗号化してる歌だの。

色々ありますよね。


・・・まぁ、そんなコトは

この際どうでもいいので置いといて。



こんな風に、子供の頃親しんだ歌には

色々黒いウワサがあるものがあるわけなんですが。

(有名なのだと「ちいちゃんの歌」だとか「はないちもんめ」だとか?)


・・・と、いうわけで今回は!

別になんでもない童謡を

無理矢理怖く(?)解釈してみます。



単なるオレの言葉遊びです。

毎度ながら、読み飛ばしOKです。

と、言っても文字数の関係で二曲も三曲もはアレなんで


今回は一曲だけチョイスします。


みなさんもご存じの

「およげ!たいやきくん」です。


とりあえず、歌詞を見てみましょう。


まいにち まいにち ぼくらは てっぱんの
うえで やかれて いやになっちゃうよ
あるあさ ぼくは みせのおじさんと
けんかして うみに にげこんだのさ

はじめて およいだ うみのそこ
とっても きもちが いいもんだ
おなかの アンコが おもいけど
うみは ひろいぜ こころがはずむ
ももいろサンゴが てをふって
ぼくの およぎを ながめていたよ

まいにち まいにち たのしいことばかり
なんぱせんが ぼくのすみかさ
ときどき サメに いじめられるけど
そんなときゃ そうさ にげるのさ

いちにち およげば ハラペコさ
めだまも クルクル まわっちゃう
たまには エビでも くわなけりゃ
しおみず ばかりじゃ ふやけてしまう
いわばの かげから くいつけば
それは ちいさな つりばりだった
どんなに どんなに もがいても
ハリが のどから とれないよ
はまべで みしらぬ おじさんが
ぼくを つりあげ びっくりしてた

やっぱり ぼくは タイヤキさ
すこし こげある タイヤキさ
おじさん つばを のみこんで
ぼくを うまそに たべたのさ


・・・なんだかなにもしないでも

なにかありそうなムードムンムンなんですが。


とりあえず、最初の方を少し抜き出してみましょう。


まいにち まいにち ぼくらは てっぱんの
うえで やかれて いやになっちゃうよ
あるあさ ぼくは みせのおじさんと
けんかして うみに にげこんだのさ

と、あるワケですが。

ここで舞台を奴隷制度のある昔のどっかの国に勝手に変えちまいます。

そして、その舞台設定に合わせると

ぼくら=奴隷達。

てっぱん=奴隷達が働かされている場所。

みせのおじさん=奴隷商人。もしくは、奴隷を働かせている主。

うみ=奴隷達の理想?つまり、賑やかな城下町。

これに当てはめるとこうなります。


まいにち まいにち ぼくらは てっぱんの
(毎日、毎日、僕らは [焼ける様に熱い]荒野の)
うえで やかれて いやになっちゃうよ
(上で働かされて 嫌になってしまう)
あるあさ ぼくは みせのおじさんと
(ある朝、僕は 見張りのおじさんを)
けんかして うみに にげこんだのさ
(殺して 城下町に 逃げ込んだのさ)


うおっ!?

なんだかそれっぽくなって来たんじゃないでしょうか!


よーし、これ以上は長くなるんで

もう一気にやっちまおう!


後は長いんでこちら。

2007年04月01日

みなさん、大切な話があります・・・

大変なことになってしまった・・・・!

ちょっと、みなさん、オレはどうも大変なことになってしまったようです。


ことの始まりは今日の朝にさかのぼるんですが・・・。

朝、オレが部屋で目覚めると

枕元になんと、剣がありました・・・!

刀身は大体1mくらいの両刃の剣です。


なんだこりゃあああ!

と思ってびっくりしていると

いきなり部屋のTVの電源がついたのです!

そしたら、昨日やってたゲームの画面がいきなり写って


昨日ゲームで戦ったボスモンスターが
テレビから出てきたのです・・・!



流石のオレもびびりましたね。

だってゲームのモンスター。しかもTVから出てくるんですよ。


するとそのモンスター、いきなりオレに飛びかかってくるじゃないですか!


メチャクチャ焦りながらも、オレは枕元にあった剣で寸前のところで防御しました・・・!

このままではマズい・・・!

そう思って部屋を出ようと思ったんですけど

部屋のトビラの前にそのモンスターが

いつのまにか立ちはだかっているのです・・・!

体長はおよそ2.5mくらい。するどいかぎ爪をもっています。


オレは意を決してそのモンスターに飛びかかりました。

しかし、モンスターのかぎ爪に脇腹を切り裂かれました・・・・!


ああ、こりゃまずいな、と思いましたね。

こんなところで死ぬのか、と。


するといきなり剣が光出したじゃありませんか!

同時に、剣から声が聞こえてきました。


「・・・覚醒セヨ!」


もうすごかったですね。

なにがって、そのセリフを聴いた途端、

オレの中を未知のエネルギーが駆けめぐったんですよ。

急に頭がいままでに無いくらい冴え渡りました。

さらに、空気のように体が軽く・・・!

オレは気づいたときにはモンスターに再び飛びかかっていました。

そして・・・!




「必殺!ヴァーティカル・スライサー!」



ドォオオオオン!

オレはまるで剣に操られるようにして、そのモンスターを倒しました!


オレはしばらくボケーっとしてましたね。

なにが起こったか自分でもよくわかってませんでしたから。


すると再び剣が喋り始めたのです。


「この世界でさっきのような魔物が続々と出現し始めている・・・!

君はその魔物達を倒すための一員、

[モンスターバスター]になるのだ!」

と・・・・!





と、いうわけで今日からは!


このブログの名前を

「ぎゅうにくのモンスター討伐日記」

と変更して

オレの日々のモンスターとの戦いを記録していくぜー!


みんな、楽しみにしててくれよな!



















エイプリルフール!