今日の朝、いつも通り自転車で学校へ向かっていると
道端に全裸のおっさんが仁王立ちしてた。
「WOW!HENTAI登場!」
とか思ったら
おっさんは肌色のズボンとTシャツ着てるだけだった。
びびるから紛らわしいことはしないでほしい。
みなさんも、あんまり肌色のシャツとズボンで
外を出歩かないようにしてください。
びびります。
ぎゅうにくからのお願いです。
2007年05月23日
2007年05月18日
空想は好きですか?(かなり長文)
今日の帰りの、友人との会話。
例えば、自転車で町を走っているとき。
自分はどんなコトを考える?
今日はちょっとした遊びをしてみた。
本来、「すれ違うだけの人達」を見て
その人達が何故ここでそうしているか?
ちょっと空想してみる。
そんな遊び。
例えば、あの大きなカバンを背負った少女の話。
少女は、明日にひかえた小学校での遠足を楽しみにしていた。
自分の部屋にてるてる坊主なんかつるしたりして。
しかし、持病を持った母親が夕方突然倒れてしまう。
病院へ運び込まれ、意識不明の状態が続いた。
次の日の、遠足の日の昼。
母親はふと目覚めて、少女に言ったのだ。
「遠足、行けなくしてごめんね。」
そう残して、母親は死んでしまった。
少女は、そんな気持ちで死んでしまった母が不憫で仕方なかったのだ。
葬式の後日、少女は母親の骨壺と
いびつなおにぎりの入ったお弁当をリュックに詰めて
たった一人で、遠足へ行くのだ。
「お母さん、遠足なんていつでも出来るんだから。
そんな心配しなくていいんだよ。」
きっとそんなコトを思いながら
今の少女はオレ達とすれ違ったんじゃね?という空想。
今度は、ちょっと趣向を変えてやってみた。
ふたつの物語をくっつけてみるのだ。
例えば、道路の真ん中で花を持って立っている
あの中年の女性の話。
不慮の交通事故で、夫が死んでしまったのだ。
そう、一週間前のこの日、この場所で。
自転車に乗っていた夫は、何故か信号も何もないところで
車にひかれて死んでいた。
夫の自転車による「飛び出し」ではないか、との
警察側の意見を聞いて、妻は疑問に思う。
決して、そんなコトをする夫では無かったからだ。
自動車は人をひいたコトに対する恐怖からか、行方不明。
ひき逃げである。犯人はまだ捕まっていない。
そして女性はこの後、あの事故の真相を知ることになる。
例えば、あの四人の家族連れの話。
この家族も、実は花を持っていた女性と同じ所へ
行こうとしているのである。
コトは今日の朝にさかのぼる。
朝、ニュースを家族で見ていると長男が奇妙なコトを言ったのだ。
「あ!ボク、ここでおじさんに助けられたんだ!」と。
詳しく息子から話を聞くと、
そのニュースは確かに息子の話と酷似していた。
息子は幼いから、今の今まで忘れていたのかもしれない。
調べるウチに、確かにその男性に
長男が助けられたということを、一家は知るのだ。
そうして、一家はお礼と謝罪の為に
事故のあった場所へ赴くことになる。
さっきの女性と一家が出会うのは
オレ達が通り過ぎた少し後のことになる・・・・。
そんな空想話をしながら帰った。
「まぁ、本当はみんなもっと単純な理由なんだろうけどな(笑」
・・・なんて笑いながら信号待ちしていると
ある看板が立っていたのだ。
「一週間前にひき逃げ事件が発生しました。
情報を募集しています。
・・・○○警察署」
「・・・まさかな」
「うん・・・」
・・・もしかすると、もしかするのかもしれない。
例えば、自転車で町を走っているとき。
自分はどんなコトを考える?
今日はちょっとした遊びをしてみた。
本来、「すれ違うだけの人達」を見て
その人達が何故ここでそうしているか?
ちょっと空想してみる。
そんな遊び。
例えば、あの大きなカバンを背負った少女の話。
少女は、明日にひかえた小学校での遠足を楽しみにしていた。
自分の部屋にてるてる坊主なんかつるしたりして。
しかし、持病を持った母親が夕方突然倒れてしまう。
病院へ運び込まれ、意識不明の状態が続いた。
次の日の、遠足の日の昼。
母親はふと目覚めて、少女に言ったのだ。
「遠足、行けなくしてごめんね。」
そう残して、母親は死んでしまった。
少女は、そんな気持ちで死んでしまった母が不憫で仕方なかったのだ。
葬式の後日、少女は母親の骨壺と
いびつなおにぎりの入ったお弁当をリュックに詰めて
たった一人で、遠足へ行くのだ。
「お母さん、遠足なんていつでも出来るんだから。
そんな心配しなくていいんだよ。」
きっとそんなコトを思いながら
今の少女はオレ達とすれ違ったんじゃね?という空想。
今度は、ちょっと趣向を変えてやってみた。
ふたつの物語をくっつけてみるのだ。
例えば、道路の真ん中で花を持って立っている
あの中年の女性の話。
不慮の交通事故で、夫が死んでしまったのだ。
そう、一週間前のこの日、この場所で。
自転車に乗っていた夫は、何故か信号も何もないところで
車にひかれて死んでいた。
夫の自転車による「飛び出し」ではないか、との
警察側の意見を聞いて、妻は疑問に思う。
決して、そんなコトをする夫では無かったからだ。
自動車は人をひいたコトに対する恐怖からか、行方不明。
ひき逃げである。犯人はまだ捕まっていない。
そして女性はこの後、あの事故の真相を知ることになる。
例えば、あの四人の家族連れの話。
この家族も、実は花を持っていた女性と同じ所へ
行こうとしているのである。
コトは今日の朝にさかのぼる。
朝、ニュースを家族で見ていると長男が奇妙なコトを言ったのだ。
「あ!ボク、ここでおじさんに助けられたんだ!」と。
詳しく息子から話を聞くと、
そのニュースは確かに息子の話と酷似していた。
息子は幼いから、今の今まで忘れていたのかもしれない。
調べるウチに、確かにその男性に
長男が助けられたということを、一家は知るのだ。
そうして、一家はお礼と謝罪の為に
事故のあった場所へ赴くことになる。
さっきの女性と一家が出会うのは
オレ達が通り過ぎた少し後のことになる・・・・。
そんな空想話をしながら帰った。
「まぁ、本当はみんなもっと単純な理由なんだろうけどな(笑」
・・・なんて笑いながら信号待ちしていると
ある看板が立っていたのだ。
「一週間前にひき逃げ事件が発生しました。
情報を募集しています。
・・・○○警察署」
「・・・まさかな」
「うん・・・」
・・・もしかすると、もしかするのかもしれない。
2007年05月11日
いくつになっても学校行事は楽しみです
ネタが無いので久々に過去話をします。
今回は時期的に修学旅行ネタです!
ちょっと自分の失態ネタなので恥ずかしいのですが・・・。
・・・時効ってコトで。
アレは確か中学校三年生の時のこと。
修学旅行で京都めぐりをしたときです。
クラスで班を作って、自由時間に班で決めた場所を
好き勝手に回る、ってヤツです。
しかも、中学側が頑張ってくれたおかげで
一班に一台専属のタクシーが付きました。
で、そのタクシーで金閣寺やら銀閣寺やらを見学したり
運転手さんから聞いたおいしいラーメン屋で食事をしたり
色々楽しんだその帰りのこと。
・・・昼飯の時にガブガブ水を飲んだせいか
ものすごい尿意が押し寄せました。
もうホテルへ帰るだけだし、と
2〜30分はガマンしていたのですが
流石に耐えかねて運転手さんにヘルプ。
「あの・・・トイレ行きたいんで途中のコンビニかどっかで
止まれませんか?」
「あ〜・・・
もうちょっと早く言ってくれてればなぁ。
ここからだともうちょっとかかるよ。」
・・・と、いうわけでガマンすることに。
が、しかし。
タクシーは渋滞に巻き込まれ更に時間がかかる始末。
更に、運転手さんのうっかりか嫌がらせか
途中のコンビニを誤って通過してしまったり・・・・。
もう流石のオレも限界でしたね。
なんか変な奇声まであげだしたし。
班の友人に
「大丈夫かよ(笑」
とか言われる始末。
で、そんなこんなで
なんとか途中のコンビニへ到着。
車から飛び出ようとしましたが
オレは後ろの席の真ん中に座ってたので
友人より後に出なければなりません。
で、その友人も状況を察してくれて
サッと車内から出てくれました。
(お、気が利くじゃん)
と、思ったのもつかの間。
「オレも一応トイレ行こ〜っと☆」
「オレも〜☆」
という友人達の悪魔の声が。
おまえらオレがあんだけ苦しんでるのを見てそれはないだろうと・・・
その声を聞いて、
もう必死で
「待てやコラーーッ!」
と、怒濤の勢いで友人達を追い抜き、コンビニ内を突っ走り
なんとか便所へ突入!
フゥーっと一息をつくと
外から友人達の声が。
「おーい、ぎゅうにくー」
「なんだよ!まだトイレしてないぞ!」
「オマエなに凄い勢いで女子便入ってんの?」
・・・・(゜A゜)
なんと・・・・
あんまり必死だったもんで
勢い余ってオレは女子便に入っていたのです!
焦って出ようとするのですが
友人達が外からトビラを押さえつけています。
「出せぇー!出してくれぇー!」
ケタケタ笑いながら
トビラを押さえつける友人達。
もうその時には悪魔にしか
見えませんでしたね。
・・・で、なんとかトビラが開いて
男子便に入ろうとしたら
今度は男子便のトビラが開きません。
「え・・・誰か入ってんの?」
「ヨシオ(仮名)が入ってるよ。」
ヨシオ(トイレ内)「まぁ、一応しとこうかなと思って」
「ヨシオオオオオオオ!
テメェエエエエーーーー!
はよ出ろコラーーーーッ!」
・・・こんな風にトイレ前で騒いでたオレ達は
店内の一般の人達からはどう見えてたのでしょうねぇ・・・
まぁ、そんなこんなでオレの修学旅行はトイレパニックでした。
・・・中学最後の修学旅行で一番強烈に覚えてる出来事がコレって・・・
ナニ?
乱文、長文失礼おそまつさまでした。
今回は時期的に修学旅行ネタです!
ちょっと自分の失態ネタなので恥ずかしいのですが・・・。
・・・時効ってコトで。
アレは確か中学校三年生の時のこと。
修学旅行で京都めぐりをしたときです。
クラスで班を作って、自由時間に班で決めた場所を
好き勝手に回る、ってヤツです。
しかも、中学側が頑張ってくれたおかげで
一班に一台専属のタクシーが付きました。
で、そのタクシーで金閣寺やら銀閣寺やらを見学したり
運転手さんから聞いたおいしいラーメン屋で食事をしたり
色々楽しんだその帰りのこと。
・・・昼飯の時にガブガブ水を飲んだせいか
ものすごい尿意が押し寄せました。
もうホテルへ帰るだけだし、と
2〜30分はガマンしていたのですが
流石に耐えかねて運転手さんにヘルプ。
「あの・・・トイレ行きたいんで途中のコンビニかどっかで
止まれませんか?」
「あ〜・・・
もうちょっと早く言ってくれてればなぁ。
ここからだともうちょっとかかるよ。」
・・・と、いうわけでガマンすることに。
が、しかし。
タクシーは渋滞に巻き込まれ更に時間がかかる始末。
更に、運転手さんのうっかりか嫌がらせか
途中のコンビニを誤って通過してしまったり・・・・。
もう流石のオレも限界でしたね。
なんか変な奇声まであげだしたし。
班の友人に
「大丈夫かよ(笑」
とか言われる始末。
で、そんなこんなで
なんとか途中のコンビニへ到着。
車から飛び出ようとしましたが
オレは後ろの席の真ん中に座ってたので
友人より後に出なければなりません。
で、その友人も状況を察してくれて
サッと車内から出てくれました。
(お、気が利くじゃん)
と、思ったのもつかの間。
「オレも一応トイレ行こ〜っと☆」
「オレも〜☆」
という友人達の悪魔の声が。
おまえらオレがあんだけ苦しんでるのを見てそれはないだろうと・・・
その声を聞いて、
もう必死で
「待てやコラーーッ!」
と、怒濤の勢いで友人達を追い抜き、コンビニ内を突っ走り
なんとか便所へ突入!
フゥーっと一息をつくと
外から友人達の声が。
「おーい、ぎゅうにくー」
「なんだよ!まだトイレしてないぞ!」
「オマエなに凄い勢いで女子便入ってんの?」
・・・・(゜A゜)
なんと・・・・
あんまり必死だったもんで
勢い余ってオレは女子便に入っていたのです!
焦って出ようとするのですが
友人達が外からトビラを押さえつけています。
「出せぇー!出してくれぇー!」
ケタケタ笑いながら
トビラを押さえつける友人達。
もうその時には悪魔にしか
見えませんでしたね。
・・・で、なんとかトビラが開いて
男子便に入ろうとしたら
今度は男子便のトビラが開きません。
「え・・・誰か入ってんの?」
「ヨシオ(仮名)が入ってるよ。」
ヨシオ(トイレ内)「まぁ、一応しとこうかなと思って」
「ヨシオオオオオオオ!
テメェエエエエーーーー!
はよ出ろコラーーーーッ!」
・・・こんな風にトイレ前で騒いでたオレ達は
店内の一般の人達からはどう見えてたのでしょうねぇ・・・
まぁ、そんなこんなでオレの修学旅行はトイレパニックでした。
・・・中学最後の修学旅行で一番強烈に覚えてる出来事がコレって・・・
ナニ?
乱文、長文失礼おそまつさまでした。
2007年05月06日
猪木を大事にしないやつなんて大嫌いだ!
先日、道を自転車でボーっと走ってたら
前から来た別の自転車とぶつかりそうになった。
お互い急ブレーキですよ。キキキーッって。
しかも乗ってたのはめっちゃ怖そうな兄ちゃん。
金髪オールバックで、来ている青いジャージには
デカデカと龍の刺繍なんかしてあんの。
なにその龍。ドラゴンボールかよ。みたいな。
ああ、こいつはヤバいかな、と思ったね。
オレはかめはめ破でぶっとばされるのかと。
・・・そう思ったらそのスーパーサイヤ人の人は
「あ・・・すんません」
とか言ってどっか行った。
安心したと同時に、なんか和んだ。
前から来た別の自転車とぶつかりそうになった。
お互い急ブレーキですよ。キキキーッって。
しかも乗ってたのはめっちゃ怖そうな兄ちゃん。
金髪オールバックで、来ている青いジャージには
デカデカと龍の刺繍なんかしてあんの。
なにその龍。ドラゴンボールかよ。みたいな。
ああ、こいつはヤバいかな、と思ったね。
オレはかめはめ破でぶっとばされるのかと。
・・・そう思ったらそのスーパーサイヤ人の人は
「あ・・・すんません」
とか言ってどっか行った。
安心したと同時に、なんか和んだ。
2007年05月02日
そんな高校生活
いきなりですが、変な先生の話をします。
これは、オレの女友達から聞いた話なのですが・・・
今の体育の授業は、男女で分かれてやっています。
(男子はテニスコートでテニス、女子は体育館でダンス・・・という風に)
で、その女子の授業の方の先生。
すごい名前なんで実名あげたいんですけど・・・
ここはガマンしてO先生とでも言いましょうか。
そのO先生は
ちょっとばあちゃんに足をかけ始めた感じのおばちゃん先生なのですが
まぁ、その先生が女子の授業を監督してるワケですよ。
またこの先生がちょっとクセモノで。
んで、体育の授業って、普通始める前に準備体操やりますよね?
そのO先生ももちろん準備体操を生徒達にやらせるワケなんですが
その準備体操の時にBGMをかけるのです。
まぁ、ここまでは普通です。
BGMかけるところは普通にあるでしょう。うん。
ラジオ体操第一とかね。
けど、その先生がかけるBGMはひと味違います。
いや、二味も三味も違います。
どんなBGMかっていうと。
オレも聞いたことないのですが
友人伝いで聞いたままを書きます。
まずは川のせせらぎのような音がし始めるらしいです。
「サラサラサラ・・・」
・・・と、まぁこんな感じですかね?
で、しばらくするとささやくような女の人の声がしてくるそうです。
そして、その囁くような声をよく聞くと・・・
こんなセリフが聞こえてくるそうです。
「サラサラサラ・・・
・・・あなたはもっと美しくなれる・・・
・・・サラサラサラ・・・・(続く」
・・・おかしいですよね!?
オレだけじゃないですよね、おかしいと思ったの!
小学生の頃、男子と女子が別々になって保健とか体育の授業する〜、
とかあったけど
女子はその時、みんなこんなBGM聞いてた、とか
そういうのは無いよね!?
その友達も
「洗脳されそうなBGMだった」
とつぶやいてましたしね・・・。
あぁ、なんだろう・・・
もっとツッコミたいけど言葉が出ない・・・
まぁ、要約すると
「この先生おかしくね?」
ってことです。
なんだかインチキ宗教にはまって
大変なコトになったばあちゃんを思い出しました。
・・・ばあちゃんもなんか変なCD聞いてました。
先生も変な宗教やってなきゃいいんだけど・・・
・・・なんか今日は疲れたのでもう寝ます。
乱文失礼しました。
これは、オレの女友達から聞いた話なのですが・・・
今の体育の授業は、男女で分かれてやっています。
(男子はテニスコートでテニス、女子は体育館でダンス・・・という風に)
で、その女子の授業の方の先生。
すごい名前なんで実名あげたいんですけど・・・
ここはガマンしてO先生とでも言いましょうか。
そのO先生は
ちょっとばあちゃんに足をかけ始めた感じのおばちゃん先生なのですが
まぁ、その先生が女子の授業を監督してるワケですよ。
またこの先生がちょっとクセモノで。
んで、体育の授業って、普通始める前に準備体操やりますよね?
そのO先生ももちろん準備体操を生徒達にやらせるワケなんですが
その準備体操の時にBGMをかけるのです。
まぁ、ここまでは普通です。
BGMかけるところは普通にあるでしょう。うん。
ラジオ体操第一とかね。
けど、その先生がかけるBGMはひと味違います。
いや、二味も三味も違います。
どんなBGMかっていうと。
オレも聞いたことないのですが
友人伝いで聞いたままを書きます。
まずは川のせせらぎのような音がし始めるらしいです。
「サラサラサラ・・・」
・・・と、まぁこんな感じですかね?
で、しばらくするとささやくような女の人の声がしてくるそうです。
そして、その囁くような声をよく聞くと・・・
こんなセリフが聞こえてくるそうです。
「サラサラサラ・・・
・・・あなたはもっと美しくなれる・・・
・・・サラサラサラ・・・・(続く」
・・・おかしいですよね!?
オレだけじゃないですよね、おかしいと思ったの!
小学生の頃、男子と女子が別々になって保健とか体育の授業する〜、
とかあったけど
女子はその時、みんなこんなBGM聞いてた、とか
そういうのは無いよね!?
その友達も
「洗脳されそうなBGMだった」
とつぶやいてましたしね・・・。
あぁ、なんだろう・・・
もっとツッコミたいけど言葉が出ない・・・
まぁ、要約すると
「この先生おかしくね?」
ってことです。
なんだかインチキ宗教にはまって
大変なコトになったばあちゃんを思い出しました。
・・・ばあちゃんもなんか変なCD聞いてました。
先生も変な宗教やってなきゃいいんだけど・・・
・・・なんか今日は疲れたのでもう寝ます。
乱文失礼しました。
