2008年02月29日

ひぃー!


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やっと漫画更新できた!!1!

あぶねー、もうすぐ三月になるとこだったよ・・・。


にしても、初めて長編モノを描いてみてるけれど

果たして面白いものになるのかどうかが不安で仕方がない。

・・・今の時点では自分でもあまり面白いとは思わないけど

少なくとも主人公の状況をわかってもらえる程度には描けてるだろうか・・・。

山場は用意してるけど、そこまで持ってくのが大変だなぁ。

つか、これで山場がつまんなかったら泣くしかないな。


三月中には少しは面白くなる・・・と思います。多分。

それでもつまんなかったら

「これつまんねーぞクソニク!目を覚ませ!」

とかコメントくれたらうれしいです。

路線変更はやるなら早めにやっときたいのです。



さっきスルメを噛んだら歯に鈍痛が・・・。

ま、まさか・・・。


正直この前書いたあの光より怖い。


2008年02月27日

真冬の夜の夢

こんな夜中になんだよコレって感じですけど

ちょっと誰か聞いてくれますか。

ついさっきのコトなんですけど。


時間は午前3時。

まぁ、昼に寝ておいて勉強してたワケですよ。

一夜漬けってヤツです。

んで、ついさっきトイレに行こうと下の階に行ったら・・・



玄関のとこでなんか光ったんですよ・・・。

それも「キラッ」って感じじゃなくて

「ピカーッ」って感じの結構強い光です。


気になったんで光ったところを調べてみたんですよ・・・。

・・・でも・・・なにもないんですよね・・・・。

ピカーッ、どころか、キラッと光を反射するようなものすらありませんでした・・・。



うわあああああ!

なんだこれ!

こええええええええ!



妖精さんだ・・・・

きっと妖精さんなんだろう・・・。


2008年02月22日

ガラスの画面



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久々に絵を載せてみる。

愛用のペンタブが修理中なためあまり力の入ったのじゃないけど。

と、いうかやっぱこの学校はいいね。

デザイン科を選んで良かった。

色々刺激うけまくれるぜぃ。

そのせいで、色々やりたすぎるけど・・・。

とりあえず、上手すぎる作品見てもあんま凹まなくなったのは進歩か。



えっと、久々に変な話するんですけど

自転車でう○こ踏むのってどのくらいショックです?

正直、自分はなんかどうでもいいんですよね。

昔友人と

「お前今う○こ踏んだぜwwww」

「え・・・けど自転車で、っしょ?」

「まぁwwwww」

「ならどうでもいいや」

「ちょwwwwwおまwww」

ってやりとりをしたんですけど

普通の人は自転車でう○こ踏むのも結構ショックなんですかね?

いや、そりゃ踏まないほうがいいのは分かってるんですけど

自転車だったらどうでもよくないっすか。

なんか、こう、自分とは遠いじゃん。

自分の自転車への愛が足りないのだろうか・・・。



そのクセ、靴で踏むと結構ショックです。

汚いっつーか、なんかまぬけじゃないですか?

「う○こ踏んだ」っていう事実って、すごくまぬけじゃないですか?

「ガム踏んだ」とか「ゲロ踏んだ」とかより

なんか「う○こ踏んだ」って発音的にも数倍まぬけじゃないっすか?

だからショック。

「あぁ、オレう○こ踏んだんだ〜」ってすごく

サンチマンタリズムになる。使い方あってるのかコレ。


なら自転車もそうなんじゃないかっていうと

自分的に違うんですよ。

こう、自転車で踏んだってのは

むしろ「うんこ轢いた」って感じじゃないですか。

あ、うんこって言っちゃった。

まぁ、つまり「う○こ轢いた」ってのは

「う○こ踏んだ」よりは幾分かマシじゃないかってコトです。


「うんこ轢いた」ってのはもう何回でもブログに載せてもいいけど

「うんこ踏んだ」ってのは正直伏字にしないと載せたくないです。

もうこれから一生絶対載せません。上は空前絶後の例外です。


まぁ、つまりう○こ踏んだ上での自分の恥ずかしい度は

裸足>>>(ベルリンの壁)>>>靴下>>>(氷河の壁)>>>靴>>(Kと私の心の壁)>>自転車


って感じですね。

もう本当、自転車でう○こ踏むのはどうでもいい。


つか、なんかもうこの話題自体どうでもいい。



・・・今日ほどブログ名にふさわしい記事書いた日はない気がする!


と、いうわけでみなさん

こんなとこみてないでもっとやるべきことをしましょう。





あれ?

2008年02月12日

志だけは高い暇人の考察はすっげぇ長い

今日、ニュースサイトを回っていると

面白い記事を見つけたので紹介したいと思う。

久々にクソ長いので覚悟して読むように。


これは、ある芸術家の話である。


その芸術家は餓死寸前の犬を

「犬の餓死」という題名をつけて展示した。

当然、そのあまりの非人道的な行為に

マスコミから民衆から、様々な非難がよせられた。

ブログは炎上し、自宅には反対グループが押しかけ

社会問題になるほどすさまじいものであった。

しかし、その芸術家は言ったのである。

「これはまだ私の表現したいことの布石でしかない。」

・・・と。


そして、様々な非難を受けた画家は、

新たなコメントを付け足して、再び作品を出展することにした。

「今度出品する作品に使う犬は、保健所で死を待つばかりの犬を

使うことにします。助けたい人がいるなら、どうぞご自由に。」

その展示が行われる日、美術館の前には多くの人がおしかけた。

興味本位で訪れたもの、抗議する集団、面白おかしく写真を撮ろうとする報道陣・・・。

数百人近くの行列となり、美術館はいつもよりも早く開館された。


開館するや否や、全ての人は「犬の餓死」の前に集まった。

そこにあったのは、以前と同じ、動く元気もないような痩せこけた犬が一匹。

以前と違ったのは、そこにこのような看板があったことだ。

「助けたければ、どうぞご自由に」

皆が静まり返り、様々な視線が入り混じるなか、ある老婆が挙手して言った。

「私がこの犬を引き取るわ。」

芸術家はわかった、とだけ言って

老婆にその犬を引き渡した。

老婆のやさしさに民衆が拍手したのも束の間

なんとその芸術家はもう一匹、奥から

同じく痩せこけた犬を連れてきて展示したのだ。

そしてこう言ったのである。

「今日は十匹連れてきたので、あと九匹いますよ。」

人々は唖然としたが、それでも一度できた流れは止まることなく

あっという間に十匹の犬が引き取られていったのである。


その後も、その芸術家は同じ作品を展示し続けた。

しかし、何度展示しても「犬の餓死」が完成することは無かった。

芸術家が展示した全ての犬に貰い手が現れたからだ。

いつしか「犬の餓死」は

処分される予定の犬を救うためのものではないか、という美談となり

一大ブームを作るほどであった。


しかしある時、芸術家は突然展示をやめた。

ブームの最中だったのだから、皆が不思議がった。

そして、あるインタビュアーがこう聞いたのである。

「うわさでは処分予定の犬を救うために展示をしていたという話ですが
 それは本当なのですか?」

「いいえ、違います。それが目的なら、展示をやめたりしませんよ。」

実にもっともな話だった。

「では、あなたは一体何のために展示をしたのですか?
 そして、なぜ展示を突然やめたのですか?」

「それはこれからわかります。
 展示をやめたのは、もう準備が終わったからですよ。
 これから起こることを、みなさん楽しみにしていてください。」

その謎めいた発言は、一時的に話題を呼んだが

その後特に変わったこともなく、いつしか「犬の餓死」

は人々の心から忘れ去られていった。


そして数ヵ月後。

妙な現象が起こり始めた。

全国各地の公園に、痩せこけた犬が次々と放置されていったのだ。

「助けたかったらご自由に」という言葉とともに。

引き受けたはいいものの、流行と偽善の気持ちから挙手した人が殆どで、

数ヶ月もする頃には飼うことが嫌になっていた。

どうしたものかと考えつく先は皆同じで、それが芸術家と同じような手段だった。

直接捨てたり保健所に連れて行くよりも心が痛まない。

悪いのは助けることができたのに、助けることなく見ていたやつだと。


かくして「犬の餓死」は完成したのだ。多くの人の手によって。


・・・とまぁ、こんな話である。

ほとんどコピーだけど。

知ってる人ももしかしたらいるかも。



ぎゅうにくの思うこと

2008年02月06日

「あ、これ砂糖じゃなくて塩じゃん。」と思ったら砂糖だった。




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漫画追加。

学校の用事で描いた8pのショートショートっす。

8Pで物語作るのは結構キツかった。

まぁ、元の話は中学の時考えたやつで、

昔HPにも置いてた小説がベースになってるから

少しは楽だったけれど。

時間があればペン入れとかもしたかったなぁ。

と、いうか8Pを一日で描いた。

一日にこんなに描いたのは初めてかもしれない。

毎日コレができりゃあすげぇんだけど。

一週間で49P!本物の漫画家もびっくりドンキーだね!



二日前からインターンシップをしてるんだけど、

自分って思ったより抜けてるな、と思った・・・。

もっとしっかりせねば。



2008年02月04日

恵方マキ

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いや、タイトルは別にこの人の名前ってワケじゃないよ。

恵方巻きって変換しようとしたら

なぜか最初にこうなったらからこうしただけで。


水彩色鉛筆で描いてみたけど、なんかダメだ。

この出来なら普通に色鉛筆でもいい気がする。



今日は恵方巻きの習慣を人生初めて体験した。

その年の縁起のいい方向を見てぶっとい恵方巻きを食べる。

しかも食べてる間はしゃべってはいけないらしい。

なんか、福が逃げるとかどうとか。

ウチはまだ二人だったのと、TVがちょうどある方向だったから

大しておかしいってことは無かったけれど、家族多いとすごく面白そうだなぁ。

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TVのバラエティ見ながら食べてたんだけど、母さんが

たまに笑ってしまいそうになってた。

声をあげちゃいけないから、無理やり恵方巻き突っ込んで

「オフホホッ。オフホホホッ」

ってなんかうめき声あげてた。

なんで今年に限ってこんなのやろうと思ったんだろう。

ちょっと面白かったけど。


後で調べたら、恵方巻き食ってるときは

他のおかず食べちゃいけないらしい。


思いっきり一緒に焼肉食べてたんだけど・・・。

つーかデメリット多すぎだろこのイベント・・・。